多くの会社がリモートワークを取り入れていたころ、出来上がったツールを見て違和感を覚えることが多くありました。それは思いのほか、全体がわかりにくいデザインになっていたり、文字が小さかったりしていたからです。 これはパソコン
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商品の魅力や自社が発信する内容について、お客様に正しく伝わっているかを定期的に確認していますか?お客様と直接会う事を頻繁に行っている企業は、自社が発信する内容について正しく理解されているか、どの程度お客様に届いているか、
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新規客獲得の効率が悪化するなか、継続率、LTVアップにむけた取り組みに関心が高まっています。特に、近年、対面での顧客接点に力を入れている企業が増えてきました。 お客様と直接会う事で、得られるメリット お客様と直接会う事は
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先日、資料の整理をしていたところ、ご支援している会社の10年前のツールが出てきました。ある女性スタッフが商品の良さについて手書きの文章とイラストで表現したツールです。 当時、この会社は通販に取り組み始めたばかりで予算も少
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単品リピート通販事業は、リピート購入者からの売上で利益を上げていくビジネスモデルのため、多くの企業は、広告のオファー、コールセンターの受電時から定期コースに誘導することに力を注ぎます。 定期コースに加入して頂ければ、企業
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ここ最近、会員制度を新たにスタートしたり、リニューアルしている企業を見かけます。これは新規客獲得の効率悪化から、既存客の囲い込みへの重要性の現れかと感じます。 会員制度の多くは、直近1年購入金額に応じたランクの設定と商品
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健康食品通販会社A社はシニア層向けに商品を販売しています。主に活用している広告媒体は、テレビ、新聞、WEBでお試し品から定期コースに引き上げる2ステップ方式を採用しています。新規獲得については安定している中、さらなるLT
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LTVが高い企業は、一人ひとりのお客様との接触回数、接触時間を多く持つことに加え、お客様の見えないところでもお客様のための時間を使っています。ここでは丁寧なお客様対応でLTVアップに成功している会社の事例を紹介していきま
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コロナも第5類に引き下がることが決まり、マスクを外している人も多く見かけるようになりました。街にも活気が戻り、コロナ前の2019年の様相を帯びてきています。 コロナ禍ではインスタライブを活用した情報発信に力を入れていた企
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「ファン化」という言葉をよく耳にします。お客様がファンになってくれると長く継続してくれるだけでなく、口コミの源となって積極的に商品や会社を紹介してくれるようになります。 できるだけ多くのお客様にファンになってほしいと思う
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お客様に喜んでもらうということは商売の基本です。しかし、その想いが強すぎて「感動を与える」までいくと、実現が難しい上に、再現性も低くなってしまいます。通販会社の場合、お客様の数も多く、販売も非対面なので、「感動」を追い求
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お客様との距離感を縮め関係性を強化出来れば、商品や会社に愛着が生まれ、自然とLTVもアップしていきます。そのためには、お客様との関わりを持てる場を多く作ることです。例えば、その一つにお客様参加型企画があります。 塗り絵を
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コールセンターに挙がってくるお客様の声を活かせていますか? コールセンターに集まる声に耳を傾け、なぜか?を考えることが、会社側では見つけにくい課題の発見につながります。そして、その解決策の実行は継続率、LTVのアップにつ
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化粧品通販においてお客様に送る会報誌はリピート売上に大きく寄与します。定期的に発行して、郵送したり、商品と同梱してお客様に届けていきます。 会報誌には以下の3つの役割があります。 1.商品の提案 2.肌理論
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非対面で商品の販売を行う通信販売において、お客様に最も近いのはコンタクトセンターのオペレーターの方々です。日々の受注・対応業務を通じてお客様と接点をもっているオペレーターの方々は通販会社においては最もお客様の特性を理解し
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LTV向上を目指す 新規獲得の効率が昔と比べ悪くなっているという課題を多くの企業が抱えています。この傾向は、今後ますます顕著になっていくと考えられます。 その理由としては、通販事業への新規参入が増えたこと、さらに競合が増
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